幕末稽古場日誌

今日は休演日。昨日までで喉がかなりヤバい状態になっていたのでお医者さんに診てもらいに行ってきました。そこで注射を打たれました。看護婦さんが「途中で気分が悪くなったな言って下さいね、すぐ止めますから。」そう言われると人間不思議なもので、気分が悪くなるかもしれないものを打たれてると思ったら変な汗がでてきたのです。すかさず看護婦さんは「ベッドに横になりますか?」だったら最初からそうしてくれと思ったのですが、本当に変なかんじがしてきたので看護婦さんに注射針と管と注射器とともにベッドまでひかれて行きました。結局5分ぐらいで普通に戻りましたが。薬はこわいですねぇ。。。
その帰りに自転車のサドルを買って帰りました。
これで明日から大丈夫だ。